チャットボット型社内システム

Rabibo

Slack・Workplace・Microsoft-Teams・Chatwork用
チャットボット型 社内システム

商標:6120434
特許:2018-131131

チャットボットに

話して使う

新しい社内システム

社内の情報共有を円滑にするクラウドシステムの利用が盛んです。

しかし、クラウドシステムが増え過ぎると

①ユーザーデータのメンテナンス

②アプリインストール状況の管理

③都度発生するシステム操作説明

といった管理業務に追われてしまいます。

Rabiboは、このような問題が生じません。

安心して御試用頂くために
・無料で全ての機能が試用可能です。(5アクティブ数以内)
・クレジットカードを登録しない限り課金は発生しません。
※ 通話システムは、別途通話料金が発生します。

Rabiboの特長

– Features –

1 導入が簡単

Rabibo の導入は、たった3ステップ

 Step 1  「新規アカウント作成」クリック

 Step 2  ビジネスチャットツールとの連携

 Step 3  システム設定の完了後に運用開始

2 UIが全てチャット

全ての操作は Rabibo との対話でおこなわれます。

 Point 1  システム設定も運用も簡単

 Point 2  スマートフォンに完全対応

 Point 3  操作マニュアルの準備不要

3 ビジネスチャットベース

ビジネスチャットを経由してアクセス

 Point 1  事前のユーザー登録が不要

 Point 2  ID・PWでログイン不要

 Point 3  スマホアプリ追加登録不要

システム

– Systems –

来訪受付応対システム

– Rabibo Reception –

会社の入口にiPad等のタブレット端末を設置するだけでRabiboがお客様の受付に応対します。お客様が担当者を呼び出すとRabiboが担当者に通知し、担当者はそこから返信がおこなえます。

詳細ページはこちら

クラウド電話

– Rabibo Talk –

お客様から電話が掛かると、ビジネスチャットツールのグループメンバー全員にRabiboが着信を知らせます。スマートフォンでもパソコンでも通話受信は勿論のこと発信と転送も可能です。

2019.9リリース予定

社内Wiki

– Rabibo Wiki –

情報やノウハウを、社内wikiとして蓄えることができます。メンバーの中で権限やグループを分けて、みんなで運用することができます。またeラーニングの教材として利用もできます。

開発中

ヘルプページ

– Rabibo FAQ –

FAQ(よくあるご質問)ページを作成し、社外に公開することができます。メンバーに権限を付与して運用することができます。またeラーニング教材・社内Wikiとして利用もできます。

開発中

eラーニング

– Rabibo eLearning –

ビジネスチャットツールのグループ毎にeラーニングを設定できます。eラーニングが設定されたグループにユーザーが所属するとRabiboが所定の動画・テスト・PDF閲覧等の学習を促します。

開発中

日程調整システム

– Rabibo Schedule –

内部のメンバー同士は勿論ですが、外部の方との日程調整が可能です。調整した日程は、Googleカレンダーに登録することもできます。その際に簡単なアンケートの取得もできて便利です。

開発中

アンケートシステム

– Rabibo Survey –

メンバーに対してアンケートの配信が可能です。懇親会の希望調査、毎日のお弁当の希望調査、満足度調査、メンタルヘルス調査等に役立ちます。eラーニング受講後の配信も可能です。

開発中

予約管理システム

– Rabibo Reserve –

会議室・備品・車両等の予約フォームを作成し公開できます。内部限定公開も可能です。予約を受付けるとRabiboが担当者に通知しGoogleカレンダーに予定を入れることもができます。

開発中

チャットサポート

– Rabibo Chat –

チャットサポートシステムは、ホームページにタグを貼るだけで、チャットサポートをはじめられます。来訪者からのチャットはビジネスチャットツールに通知され直ぐに返信できます。

開発中

セキュリティ

– Security –

安心してご利用いただくため、さまざまなセキュリティ対策に取り組んでおります。

セキュリティ対策の詳細について、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)のセキュリティチェックシートに準拠して公開しております。詳しくはこちらをご覧ください。

継続運用とデータ保存

Amazon社のクラウドサーバー「AWS」を活用し、バックアップも含め安定稼働しています。

暗号化による流出対策

通信データの暗号化により、不正に第三者へデータが流出することを防止しています。

不正行為の予防

保存情報の盗難や管理ファイルの不正入手等、クラッキング対策による不正行為を予防しています。

料金

– Plan –

料金は、使った人の分だけ。

Rabibo導入のメリット

– Merit –

ビジネスチャットツールと一体化した周辺業務システムであるRabiboを利用することで、複数システムを管理する煩わしさから開放されます。

働き方改革

ビジネスチャットツールが利用できるパソコンやスマートフォンさえあれば、場所にとらわれない働き方を実現できます。

システム運用負荷低減

ユーザーデータのメンテナンス、ユーザートレーニング、といったシステム運用に関する負荷が全般的に低減します。

コスト削減

システム利用料、運用負荷に対する人件費、電話番号および固定電話端末の削減などによりコスト削減を実現いたします。

導入の流れ

– Process –

① アカウント作成

申込みフォームよりアカウントを作成してください。

② ビジネスチャットツールとの連携

マニュアルを参照して、ビジネスチャットツールとチャットボット「Rabibo」の連携を開始してください。

③ クレジットカードの登録

クレジットカードを登録したら利用開始となります。30日間はクレジットカードを登録せずにご利用いただけます。また、30日を超えても、アクティブ数が5以下であれば無料でご利用いただけます。

※ クラウド電話(Rabibo-Talk)をご利用の場合には、通話料は別途掛かります。

クラウドシステムとの比較

– Comparison –

システム開発の背景と、導入をご検討中の皆様へ

当社は2010年8月から現在まで、クラウドシステムの開発と提供をおこなってまいりました。その中で、お客様から「社内のクラウドシステムが乱立してきたので、これ以上クラウドシステムを増やしたくない」という声が聞こえてきました。そこで、クラウドシステム(ID、PWでログインするシステム)を増やさずに必要なシステムを利用することができないかと考え開発したのが、世界初のチャットボット型の業務システム「Rabibo」です。

Rabiboは、「全社員がほぼ毎日使う」という条件に一番近いビジネスチャットツールのチャットボットとして稼働するため、ID・PWを使ったログインはもちろん、アプリを追加することも不要で、チャットボットに話しかければ良いのです。

Rabiboに実装予定の各種社内システムは、全社員が利用するシステムを想定しています。全ユーザーは、ビジネスチャットツールにユーザー登録されれば、自動的にRabiboも利用できるため、管理者のシステム管理負荷が大幅に削減できます。

また、Rabiboはスマートフォンに完全対応しているため、パソコンが付与されないパート・アルバイトや店舗スタッフも使うことができます。

Rabiboがご好評いただく点・選ばれる理由として、他社のクラウドシステムと比較して低価格であることも挙げられます。料金プランは、競合システムを意識して無理に安価に設定したものではありません。ビジネスチャットツールに付随する機能(例:通知、アプリ、ユーザー管理、セキュリティ等)を有効活用することで、Raiboの開発を最小限に抑えることで低価格化を実現しています。

私たちは今後も継続して「Rabibo」を進化させ続け、お客様と共に成長していきたいと考えています。